カート
ユーザー
絞り込む
商品別
サービス
ショップ
  • ホーム
  • 子から母へ、母から子へ…オリーブ食器のプレゼントは愛情そのもの

母の日のプレゼントを贈るという習慣は、すっかり定着していますね。定番のカーネーションを贈る人もいれば、母親が好きそうな品物を選んだり、手紙を書くという人もいるでしょう。

そもそも、母の日は何ではじまったのか?をご存知ですか。母の日の起源は、南北戦争時代のアメリカにまでさかのぼります…。

母の日の成り立ちを知れば、お祝いに対する思いが数倍に膨れ上がるはずです。
 

はじまりを知れば、母の日はもっと身近になる!

アメリカ合衆国が母の日を法律で定めたのは、1914年のことで、5月の第2日曜日を「母の日」と決めました。翌、1915年にその法律が施行されたことで「母親のための記念日」が誕生したという訳です。

きっかけはアンナ・ジャービスという一人の女性がはじめた運動でした。アンナさんのお母さんは5月9日に亡くなっていますが、大好きな母親のために、「母の記念日」なるものを作ろうという運動をはじめたのです。

時は、南北戦争時代。アンナさんの住む地域には、南軍・北軍の両軍が駐屯していました。衛生環境の悪さから、多くの兵士が病気を発症する中、アンナさんが立ち上げたボランティア団体「Mothers Day Work Club」は、南軍・北軍に関わらず献身的に看護しました。

そうした「Mothers Day Work Club」の活動が評価されるにしたがって、「母の記念日」のプロジェクトは順調に進行していきました。
 

オリーブ食器を贈ったら感動が広がった…母と子の体験談

Little Designerでは、母の日を含めた記念日を大切に考えています。シャイな国民性といわれる日本人が、日頃の感謝や好意を伝える絶好の機会ではないでしょうか。

来るべく、母の日にはLittle Designerでご用意したオリーブ食器をプレゼントしてみませんか?女性にとって、特に母親にとって食卓は、家族団らんの叶う特別な場所との思いがあります。心安らぐ母の味は、誰の心にもあるのではないでしょうか。

そんな食卓を彩る食器には、やはり、こだわり抜いてもらいたいもの。オリーブ食器はぬくもりある質感と、一点物の木模様が魅力の他にはない特別な食器です。朝食のパンやスープの引き立て役として、さらにはお夕食のお肉を飾るお皿として、様々なシーンに違和感なく馴染みます。
 

料理好きな母には、ネーム入りまな板を贈るのがベストでした

都内在住Aさんのお話

料理好きな母だから、料理関係の品物をプレゼントしたいとずっと考えていました。Little Designerさんの品物を見た時にピンときました。日頃から、食器にこだわって多くをそろえている母ですが、木のぬくもりある食器類はまだ持っていないタイプだったのです。

それに、一点一点違う模様というのもこだわりの強い母が気に入りそうなポイントだと感じました。まな板やコースターには、母の名前を彫ってもらって、さらなる特別感をプラスしました!

案の定、母はとっても喜んでくれて、数年たった今でも大切に使ってくれています。
 

一人暮らしをはじめる娘に、使いやすくて上質な食器を

埼玉県Mさんのお話

一人暮らしをする娘に、食器をプレゼントしたいと思ってLittle Designerさんのものを選びました。一人でいても、きちんとした食事を摂ってほしいという母の願いでもあります。

一人用のカジュアルな食卓にも、人を招く豪華な食卓にもマッチするところが、使いやすくていいのではと思いました。娘は毎日のようにプレゼントした食器を使っているといいます。特に名前入りのまな板が、パンやチーズ、サラダの盛りつけに丁度いいそうです。


食卓は特別な場所だから、大切な人の食卓を彩るオリーブ食器を贈ろう!

「食卓を大事に…」「記念日を大事に…」との思いから、Little Designerでは商品に名前を入れるオプションを用意しています。

こだわりの食器をプレゼントされるのはうれしいに違いありませんが、さらに、自身の名前が刻印されていたらどうでしょうか?その驚きと喜びで、プレゼントの嬉しさが格段にアップすることと思います。

母の日のプレゼントは、他にもたくさんありますが特別なものをと考えているならLittle Designerのオリーブ食器を選びましょう。