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カフェオーナーに聞いたオリーブ食器の魅力




こんにちは。今回はリトルデザイナーが提供する「オリーブの木でできた食器」を実際に使用しているカフェのオーナーさんに、ご感想を伺ってみました。

取材にご協力いただいたお店は、UnCharmeCafe(アンシャルムカフェ)さん
https://www.instagram.com/un_charme_cafe/
 

とにかくカワイイ

お届けした時の第一声でした。木目の風合い、製品の丸み、カフェ店名の刻印。どれも気に入ってくださったようで、もともと木製の食器類はカフェとの相性は良いと思っていましたが、実際に喜んで頂けて何よりでした。すぐに色々なメニューを盛り付けてみるとのことで、カフェでの活用事例は今後の参考になります。


 

どんな風に使用していますか?

こちらのカフェではスキレットを使用した料理も豊富です。イメージとしては、スキレットは高熱を持つ為、木の製品とは相性がどうかというイメージだったのですが、そこは流石、カフェを経営なさっているセンスで、お洒落な布を敷いて良い感じに飾っているようです。バーニャカウダを盛り付けた時は感動したそうです。色とりどりの野菜たちとオリーブの木のコラボレーションが自然で、お客様も「かわいい」というコメントをくださったとのこと。

油を使う料理やソースをかける料理もありますが、間に陶器の食器などを挟むことで、オリーブの木の食器のお洒落さを最大限に活かす工夫もしているそうです。今後はデザートも盛り付けてみたいそうです。

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やっぱり刻印が嬉しい

リトルデザイナーではオリジナル刻印サービスを提供しています。個人の名前でもお店の名前でも何でも刻印が可能で、レーザーを使用してキレイ鮮明に刻印を行います。今回、オーナーはこの刻印サービスが大変気に入ったようで、「お客様がSNSに投稿してくださる時に、店名の刻印されたオリーブ食器が投稿されていてとても嬉しい」とのことでした。たしかにお店の店名が刻印されていることは、効果的なPRにもなりそうですね。「焼き印もあると尚嬉しい」という貴重なご意見も頂きました。


 

直に盛り付けるだけではない、使い方は自由自在

今回は、カフェで実際に盛り付けている事例をご紹介しました。発想次第では色々な料理や食器類との組み合わせを楽しめるのも、オリーブ食器の魅力だと思います。


今回インタビューさせて頂いたカフェは、
UnCharmeCafe(アンシャルムカフェ)
https://www.instagram.com/un_charme_cafe/

東京の京王線府中駅前にある素敵なカフェです。ラクレットチーズも有名で、このラクレットチーズをどのようにオリーブ食器と合わせるのかも、興味深いところですね。


当店が随時追加している「オリーブキッチン用品のご使用シーンギャラリー♪」もぜひご覧ください。